› 和顔施~WAGANCE › 2006年12月2006年12月31日
2006年12月31日
2006年12月30日
2006年12月29日
お世話になりました

今年も残り少なくなりましたね。
皆さんには今年1年 大変お世話になりました。
ホントにありがとうございました。
来年も私、今年以上に皆さんの力になりたいと思っていますので、
一緒に頑張っていきましょう!!
明日で年内の通常の仕事は終えます。
新年は1月4日より、通常通りに行う予定ですので、よろしくお願いします。
なお、1月20日~27日は、全日本実業団陸上競技連合の日本代表による沖縄合宿があり、同行する事になっていますのでお休みします。
では、皆さんにとって来年が最高の年になりますよう、祈願しています。
皆さん、体に気をつけてくださいね (^人^) ありがとうございました♪
2006年12月23日
2006年12月18日
生きろ!生きろ!
「生きろ 生きろ 生きろ。強くあれ。自殺なんかするな」。サッカーのクラブ・ワールドカップ(W杯)に出場したロナウジーニョ(バルセロナ)がこのほど、いじめ問題などで悩む日本の子供たちを激励するメッセージを送った。
日本サッカー協会が来年度から開始する道徳教育「こころのプロジェクト」に協力した。
3枚の色紙にポルトガル語で書かれたもので、「絶対に夢をあきらめるな。君の人生を精いっぱい生きろ」「人生は美しい。心にたくさんの喜びを持って生きよう」などと書かれている。
インターネット 時事通信の記事より
2006年12月17日
2006年12月17日
2006年12月14日
見たい!!
ふたご座流星群が昨日、今日夜9時~12時に見られると言ってたけど、この天気じゃねぇ・・・

今朝のテレビでは、ひょっとして明日も見ることができるって言ってたけど、予報だと明日も曇り空らしい・・・
何とか晴れますよう、皆で祈りましょう (^人^)

今朝のテレビでは、ひょっとして明日も見ることができるって言ってたけど、予報だと明日も曇り空らしい・・・
何とか晴れますよう、皆で祈りましょう (^人^)
2006年12月13日
にほんごであそぼ
「南総里見八犬伝」 曲亭(滝沢)馬琴
仁(じん) = 思いやり、いつくしみ、最高の徳。
義(ぎ) = 正義。
礼(れい) = 礼儀。
智(ち) = 智恵。
忠(ちゅう) = 忠誠心。
信(しん) = 真実、信頼。
孝(こう) = 親孝行。
悌(てい) = 兄弟(姉妹)を愛する気持ち。
「生きていくうえで、この八つは大切である」という大事な教えの呪文。
「五輪書」 宮本武蔵
千日の稽古を「鍛(たん)」とし、万日の稽古を「錬(れん)」とす。
能々(よくよく)吟味有るべきもの也。
ようするに、日本一になるためには、「千日」=3年かけて「鍛」=タフになり、
「万日」=30年かけて「錬」=練り上げねばならない。それが『鍛錬』である。
よく考えてごらん。1日2日じゃどうにもならないんだよ、という事。
最近、子供の影響でNHK教育TVの「にほんごであそぼ」をたまに見てたら、番組で使われている名文の解説本を買ってきてくれて。

これがまた面白い。
その中から、上記の名文を掲載させていただきました。
皆さんもよかったら買ってみて読んでみてください。
あ、もし買うなら、画面の左上のアマゾンamazonから!よろしくです(^-^)
仁(じん) = 思いやり、いつくしみ、最高の徳。
義(ぎ) = 正義。
礼(れい) = 礼儀。
智(ち) = 智恵。
忠(ちゅう) = 忠誠心。
信(しん) = 真実、信頼。
孝(こう) = 親孝行。
悌(てい) = 兄弟(姉妹)を愛する気持ち。
「生きていくうえで、この八つは大切である」という大事な教えの呪文。
「五輪書」 宮本武蔵
千日の稽古を「鍛(たん)」とし、万日の稽古を「錬(れん)」とす。
能々(よくよく)吟味有るべきもの也。
ようするに、日本一になるためには、「千日」=3年かけて「鍛」=タフになり、
「万日」=30年かけて「錬」=練り上げねばならない。それが『鍛錬』である。
よく考えてごらん。1日2日じゃどうにもならないんだよ、という事。
最近、子供の影響でNHK教育TVの「にほんごであそぼ」をたまに見てたら、番組で使われている名文の解説本を買ってきてくれて。

これがまた面白い。
その中から、上記の名文を掲載させていただきました。
皆さんもよかったら買ってみて読んでみてください。
あ、もし買うなら、画面の左上のアマゾンamazonから!よろしくです(^-^)
2006年12月13日
2006年12月13日
空模様と心模様
おはようございます。

最近、いやずっと前から考えている事がある。
今の自分ではいけないと言う事。
これからの自分のため、僕の所に来てくれている皆のために何が出来るか。
そしてもちろん、家族のために自分がどうあるべきか。
そういえば最近、あそこに行ってないな。
今度誰もいない時間に行ってみようかな。
何かメッセージがもらえるかもしれないから。

最近、いやずっと前から考えている事がある。
今の自分ではいけないと言う事。
これからの自分のため、僕の所に来てくれている皆のために何が出来るか。
そしてもちろん、家族のために自分がどうあるべきか。
そういえば最近、あそこに行ってないな。
今度誰もいない時間に行ってみようかな。
何かメッセージがもらえるかもしれないから。
2006年12月12日
シーズンオフ(冬期)トレーニングの心得
参考資料を基に、陸上競技を例にお話したいと思います。
冬期トレーニング(冬期練習)とは、競技シーズンの終った後、だいたい11月頃~3月頃に行う練習のことです。この時期は、通常試合はあまり行われないので鍛錬期とも言えますよね。
冬期練習っていうと、とにかく必死に走りまくる!筋トレ筋トレ!!まぁ、そんなイメージでしょうか。
筋肉痛が無い日の方が少ないって感じですよね。でもそれはすべて来る春からのシーズンに向けて強化していく!!そのための蓄えだから、苦しくてもキツくても頑張れるわけです。
トレーニング方法はいろいろあると思います。
僕の立場で言いたい事は、
練習はみなさんしっかりとやっていると思います。でも、一番注意してほしいのは、日ごろの
ケア(用心、心つかい)やメンテナンス(維持、管理、整備)です。
僕の所へ来てくれている方は聴いた事があるでしょうが、自分で自分の心身を労わる、セルフケアの事です。
冬期練習は、競技シーズンのように全力で走ったり跳んだり投げたりはほとんどしないのですが、その代わり、セット数や本数、距離などを増やして繰り返す事が多くなってきます。
最初の内はいいでしょうが、毎日繰り返していると、練習の影響から体が悲鳴を上げてきて、単なる筋肉痛ではなく、腰・膝・脛(膝下の骨)などに違和感が出てきて、しかもそのまま練習を続けているケースが良くあると思います。
それらを放っておくと、仕舞いには動く事が苦痛になる、いわゆる故障です。
そうなったらすぐに、整形外科などの病院や治療院にすぐに診てもらいましょう。
でも!大切なのは「早期発見、早期治療」なんです。
早めに対策をして、練習を休まなくてはいけないとか、ケガのため皆と別メニューをしなくてはいけないようなケガにならないように、違和感程度の段階で食い止めていきましょう。
そうすれば、しっかり練習が出来て目標に近づけるわけですから、みなさんしっかりと自己管理を行って下さい。
もう一つ、メンテナンスをしていくと同時に気になるのは、体重『筋量』のアップです。
みなさん、ついつい体重ばかりが気になるかもしれませんが、この時期は、トレーニングの効果で筋肉量も増えてくると思います。
体脂肪を計ることが出来る人は、決まったタイミングで計るようにしましょう。
体重も同じですが、一日の中でも変動があるものです。いつも同じタイミング(朝起きたら計る、練習前、練習後、風呂上り、寝る前など)で計るように心がけてください。
練習の前後で体重に大きな変動がある場合には、水分がかなり損失しているとも考えられます。夏場のように汗をたくさんかくときには注意するようにしましょう。
冬期練習も、慣れてくるとついつい練習のやりすぎで疲労困憊の状態になってしまうこともあります。力がついてくるとついつい面白くなってやりすぎてしまうことがあるんです。
練習をがんばった分、しっかり休息を取ることも大事な練習の一環です。休息、休養、栄養補給をしっかり取るように心がけましょう。
冬期トレーニングでは、補強とともに走り込みなどが中心になってくると思います。
疲労の蓄積も今までとは違って出てくると思いますが、セルフコントロールできることはたくさんありますので、しっかり自分でやってみましょう。ポイントは、練習後のクールダウンやストレッチングをしっかりやることです。
練習においてのポイントは、冬期トレーニングで補強や強化したい事をよく考えることです。
一番大事なのは、何を強化(能力を高める)するのか狙いを決めることです。例えば、スプリント動作においてキック力を強くするには、ハムストリングスや臀部の強化が必要になります。
また、シーズン中に痛めた部位があるなら再発しないように強化しておきましょう。
それでは、つらい冬期練習ではなく楽しい冬期練習になるようにがんばっていきましょう。そして、 来期は自分の目標を達成できるように“今から”がんばっていきましょう。
参考資料:ミズノトラッククラブ トレーナー曽我武史発 コンディショニングアドバイス より
冬期トレーニング(冬期練習)とは、競技シーズンの終った後、だいたい11月頃~3月頃に行う練習のことです。この時期は、通常試合はあまり行われないので鍛錬期とも言えますよね。
冬期練習っていうと、とにかく必死に走りまくる!筋トレ筋トレ!!まぁ、そんなイメージでしょうか。
筋肉痛が無い日の方が少ないって感じですよね。でもそれはすべて来る春からのシーズンに向けて強化していく!!そのための蓄えだから、苦しくてもキツくても頑張れるわけです。
トレーニング方法はいろいろあると思います。
僕の立場で言いたい事は、
練習はみなさんしっかりとやっていると思います。でも、一番注意してほしいのは、日ごろの
ケア(用心、心つかい)やメンテナンス(維持、管理、整備)です。
僕の所へ来てくれている方は聴いた事があるでしょうが、自分で自分の心身を労わる、セルフケアの事です。
冬期練習は、競技シーズンのように全力で走ったり跳んだり投げたりはほとんどしないのですが、その代わり、セット数や本数、距離などを増やして繰り返す事が多くなってきます。
最初の内はいいでしょうが、毎日繰り返していると、練習の影響から体が悲鳴を上げてきて、単なる筋肉痛ではなく、腰・膝・脛(膝下の骨)などに違和感が出てきて、しかもそのまま練習を続けているケースが良くあると思います。
それらを放っておくと、仕舞いには動く事が苦痛になる、いわゆる故障です。
そうなったらすぐに、整形外科などの病院や治療院にすぐに診てもらいましょう。
でも!大切なのは「早期発見、早期治療」なんです。
早めに対策をして、練習を休まなくてはいけないとか、ケガのため皆と別メニューをしなくてはいけないようなケガにならないように、違和感程度の段階で食い止めていきましょう。
そうすれば、しっかり練習が出来て目標に近づけるわけですから、みなさんしっかりと自己管理を行って下さい。
もう一つ、メンテナンスをしていくと同時に気になるのは、体重『筋量』のアップです。
みなさん、ついつい体重ばかりが気になるかもしれませんが、この時期は、トレーニングの効果で筋肉量も増えてくると思います。
体脂肪を計ることが出来る人は、決まったタイミングで計るようにしましょう。
体重も同じですが、一日の中でも変動があるものです。いつも同じタイミング(朝起きたら計る、練習前、練習後、風呂上り、寝る前など)で計るように心がけてください。
練習の前後で体重に大きな変動がある場合には、水分がかなり損失しているとも考えられます。夏場のように汗をたくさんかくときには注意するようにしましょう。
冬期練習も、慣れてくるとついつい練習のやりすぎで疲労困憊の状態になってしまうこともあります。力がついてくるとついつい面白くなってやりすぎてしまうことがあるんです。
練習をがんばった分、しっかり休息を取ることも大事な練習の一環です。休息、休養、栄養補給をしっかり取るように心がけましょう。
冬期トレーニングでは、補強とともに走り込みなどが中心になってくると思います。
疲労の蓄積も今までとは違って出てくると思いますが、セルフコントロールできることはたくさんありますので、しっかり自分でやってみましょう。ポイントは、練習後のクールダウンやストレッチングをしっかりやることです。
練習においてのポイントは、冬期トレーニングで補強や強化したい事をよく考えることです。
一番大事なのは、何を強化(能力を高める)するのか狙いを決めることです。例えば、スプリント動作においてキック力を強くするには、ハムストリングスや臀部の強化が必要になります。
また、シーズン中に痛めた部位があるなら再発しないように強化しておきましょう。
それでは、つらい冬期練習ではなく楽しい冬期練習になるようにがんばっていきましょう。そして、 来期は自分の目標を達成できるように“今から”がんばっていきましょう。
参考資料:ミズノトラッククラブ トレーナー曽我武史発 コンディショニングアドバイス より
2006年12月07日
あきらめずに頑張れば
今日のお昼のTV「笑っていいとも」に、前にお笑いをやっていて今では俳優さんもラーメン店も経営しているデビット伊東(←クリック)さんが「聞かせて・・・芸人、ちょっと良い話辞典」というコーナーに出ていました。
昼休みの時間だし、見ていた人も多いと思いますが、そのちょっと良い話の内容がとても良かったので、ちょっと載せてみます。
~デビット伊東~
8年前に自分の不祥事から左足の神経を伸ばしてしまい、膝から下がまったく動かなくなってしまいました。医者に行っても良くならず、その時の自分のレギュラー番組も降りてしまい、いろんな方に迷惑をかけました。
そんな時、ある番組のラーメンの企画に出会い、心機一転ラーメン屋なろうと頑張り、良い従業員にもめぐまれ、ラーメン屋さんとしての喜びも知り・・・。
そんな中、今は亡きいかりや長介さんと出会い、仲良くさせていただく中で色んな言葉をもらいました。そんななかの一言で、「お前にはやらなければいけない事があるんじゃないか?」
僕は訳が分からず「はぁっ?」と答えました。
「足もラーメン屋も大変だけど、やらなければならない事があるんじゃないのか」
「あんた言ってたよな。芸能界もラーメン屋も同じ舞台だから一緒だと」
「はい」
「だったら二つやれ。それがお前の生きる場所だ」と。
私は我に帰り、それから真剣にケガと向き合い、リハビリをして、一生懸命やって、2つやろうと、
死ぬ気で2つやろうと思いました。
今は足の方も動くようになり、ダッシュはできませんが、マラソンはできます。
あきらめずに続けていれば、必ず良くなると、今でも強く思っています。
「いかりやさん・・・・ラーメン屋やってます。役者やってます。一生あの言葉を忘れません。」
これが僕の、テレビではもう二度と話さない、ちょっといい話です・・・・・。
いい話ですよね。いかりや長介さんは、ちゃんと見抜いていたんですよね。
人間あきらめたらダメだ・・・おしまいなんです。
バライティー番組の中からではありましたが、でも良い事って、ヒントになる言葉ってどこにあるかって分かりませんね。
その場面に出会う事、気付けるかという事も本人次第です。
常にアンテナをはっている事が重要ですね。
昼休みの時間だし、見ていた人も多いと思いますが、そのちょっと良い話の内容がとても良かったので、ちょっと載せてみます。
~デビット伊東~
8年前に自分の不祥事から左足の神経を伸ばしてしまい、膝から下がまったく動かなくなってしまいました。医者に行っても良くならず、その時の自分のレギュラー番組も降りてしまい、いろんな方に迷惑をかけました。
そんな時、ある番組のラーメンの企画に出会い、心機一転ラーメン屋なろうと頑張り、良い従業員にもめぐまれ、ラーメン屋さんとしての喜びも知り・・・。
そんな中、今は亡きいかりや長介さんと出会い、仲良くさせていただく中で色んな言葉をもらいました。そんななかの一言で、「お前にはやらなければいけない事があるんじゃないか?」
僕は訳が分からず「はぁっ?」と答えました。
「足もラーメン屋も大変だけど、やらなければならない事があるんじゃないのか」
「あんた言ってたよな。芸能界もラーメン屋も同じ舞台だから一緒だと」
「はい」
「だったら二つやれ。それがお前の生きる場所だ」と。
私は我に帰り、それから真剣にケガと向き合い、リハビリをして、一生懸命やって、2つやろうと、
死ぬ気で2つやろうと思いました。
今は足の方も動くようになり、ダッシュはできませんが、マラソンはできます。
あきらめずに続けていれば、必ず良くなると、今でも強く思っています。
「いかりやさん・・・・ラーメン屋やってます。役者やってます。一生あの言葉を忘れません。」
これが僕の、テレビではもう二度と話さない、ちょっといい話です・・・・・。
いい話ですよね。いかりや長介さんは、ちゃんと見抜いていたんですよね。
人間あきらめたらダメだ・・・おしまいなんです。
バライティー番組の中からではありましたが、でも良い事って、ヒントになる言葉ってどこにあるかって分かりませんね。
その場面に出会う事、気付けるかという事も本人次第です。
常にアンテナをはっている事が重要ですね。
2006年12月06日
これからの自分
3日の日曜は、自分の師匠のトレーナー活動30周年記念パーティーがあったため、東京に行ってました。
1、2次会合わせると200人は超える人数でしたが、アジア大会もあったため来れなかった方を含めるとかなりの人数になったでしょう。
お祝いのビデオメッセージでは、ロサンゼルス五輪アメリカ400mR代表のウイリー・ゴールド選手からのメッセージ、それに3段跳びで前世界記録保持者のウイリー・バンクスさんからもお祝いの電報があり、師匠が国際的にも活躍していた様子がうかがえ、懐かしいのと誇りに思う気持ちでした。
今回のパーティーに参加した方も、すごい面々でした。
プロ野球界から、発起人の一人である清原和博選手、金本知憲選手、二岡智宏選手、
陸上界からは、有森裕子さん、

森長正樹選手、為末 大選手、など。
女子トライアスロンの中西真知子選手、

男子トライアスロンで宮古島大会の第1,2回大会を連覇した中山俊行さん。

テニスの松岡修造さんなど、その他の超有名どころの選手、監督、コーチのみなさんが多数参加していました。
いくつか写真も撮ったのですが、許可を取っていないことと、肖像権の関係で勝手な掲載は控えます。
※掲載した写真は本人の許可をもらっています。
そんな中、参加させてもらった僕自身ですが、 すごく良い場所でのパーティーだったのですが、豪華な料理もあまり口にせずにいました。昔東京にいる頃にお手伝いさせていただいた選手やコーチの方が、何人も挨拶に来てくれて・・・とても懐かしかったし、もちろん嬉しかったぁ♪
そんな会場の空気・雰囲気に包まれているだけで良かった!!
それだけでエネルギーをもらえた、そんな状態でした。
やはり、師匠には感謝の気持ちでいっぱいです。ここまでやっているのも、師匠がいたからだし、会っていなかったら自分はどうなっていたか・・・
今回のパーティーでも影響を受けた。
これからの自分はどうあるべきか。
「選手、そして皆のために 自分を変える。そして毎日、感謝の気持ちを忘れずに選手や患者さんに接する。そして相手の気持ちは100%は分からないけど、分かるように努力する。そしたら相手も自分の気持ちを分かってくれる。」
これは師匠の言葉でもあるのですが、僕はこのような思いを持つ事を、極める事を天職としたい。
そうすれば僕でも師匠に近づける!もっともっと!!
出会ってからの25年を無駄には出来ない。
だから僕はこれからも出来る限り、自分に対して厳しくあるよう、行動したいし考えたいと思う。
1、2次会合わせると200人は超える人数でしたが、アジア大会もあったため来れなかった方を含めるとかなりの人数になったでしょう。
お祝いのビデオメッセージでは、ロサンゼルス五輪アメリカ400mR代表のウイリー・ゴールド選手からのメッセージ、それに3段跳びで前世界記録保持者のウイリー・バンクスさんからもお祝いの電報があり、師匠が国際的にも活躍していた様子がうかがえ、懐かしいのと誇りに思う気持ちでした。
今回のパーティーに参加した方も、すごい面々でした。
プロ野球界から、発起人の一人である清原和博選手、金本知憲選手、二岡智宏選手、
陸上界からは、有森裕子さん、

森長正樹選手、為末 大選手、など。
女子トライアスロンの中西真知子選手、

男子トライアスロンで宮古島大会の第1,2回大会を連覇した中山俊行さん。

テニスの松岡修造さんなど、その他の超有名どころの選手、監督、コーチのみなさんが多数参加していました。
いくつか写真も撮ったのですが、許可を取っていないことと、肖像権の関係で勝手な掲載は控えます。
※掲載した写真は本人の許可をもらっています。
そんな中、参加させてもらった僕自身ですが、 すごく良い場所でのパーティーだったのですが、豪華な料理もあまり口にせずにいました。昔東京にいる頃にお手伝いさせていただいた選手やコーチの方が、何人も挨拶に来てくれて・・・とても懐かしかったし、もちろん嬉しかったぁ♪
そんな会場の空気・雰囲気に包まれているだけで良かった!!
それだけでエネルギーをもらえた、そんな状態でした。
やはり、師匠には感謝の気持ちでいっぱいです。ここまでやっているのも、師匠がいたからだし、会っていなかったら自分はどうなっていたか・・・
今回のパーティーでも影響を受けた。
これからの自分はどうあるべきか。
「選手、そして皆のために 自分を変える。そして毎日、感謝の気持ちを忘れずに選手や患者さんに接する。そして相手の気持ちは100%は分からないけど、分かるように努力する。そしたら相手も自分の気持ちを分かってくれる。」
これは師匠の言葉でもあるのですが、僕はこのような思いを持つ事を、極める事を天職としたい。
そうすれば僕でも師匠に近づける!もっともっと!!
出会ってからの25年を無駄には出来ない。
だから僕はこれからも出来る限り、自分に対して厳しくあるよう、行動したいし考えたいと思う。
2006年12月02日
2006年12月02日
2006年12月02日
2006年12月01日
出張
明日から東京へ出張です。治療の勉強もですが、師匠のトレーナー活動30周年の記念パーティーもあり、2番弟子としては参加しなければ!ですので、ちょっと行ってきます。過去のオリンピックのメダリストやいろんなプロ選手、その他有名人が多数集まると聞いていますのですごく楽しみです!一つ心配なのは、8年振りくらいの東京なので、電車に乗れるか…いや、切符が買えるか心配です(^^;ゞ


日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!
はかどらず(-.-;)
時間がなくてキッチリはできませんが、共に頑張った職場にも感謝の気持ちを込めて、掃いたいと思います(^人^)
どようびのにゃんこスペシャルを見ている
久々の散歩です
みんな今日もお疲れさん
仲良し兄妹
やっぱりここは人が多い。慣れない僕には辛い!目が疲れる…気持ち悪くなる。これから友達と夕食です
久々のモノレールに緊張f^_^;
ちょっと行ってきます

